北九州市は「SDGs未来都市」及び「自治体SDGsモデル事業」に選定されました。

11:住み続けられるまちづくりを

北九州婦人教育研究会
会員(230名余)が、各自地域リーダー的に様々な分野に関わり活動を行っているので、その活動の充実発展のために役立てるよう、毎月研修会を行っている(平均参加者:各30~40名)
九州共立大学
・地域連携事業を通したまちの活性化活動 ・学内「ビオトープ自由ヶ丘」を通した環境保全活動 ・スポーツを通した教育活動(障害者スポーツ含む)など
公益財団法人地球環境戦略研究機関 北九州アーバンセンター
・都市計画・都市政策における低炭素でレジリエントな政策の主流化 ・持続可能な廃棄物管理政策の展開 ・グリーン成長及び健全な都市環境管理の促進"
北九州市婦人会連絡協議会
交通安全母の会・女性防災クラブなどの学習活動、献血運動推進、日本赤十字大会などの社会活動など 今後、環境・防災問題への取組み強化と情報発信に注力
特定非営利活動法人あそびとまなび研究所
自然(海、植物、動物)と触れあう親子の活動、野外活動、環境教育、子どもの人権に関する学習活動、起業支援、子ども食堂の運営、寺子屋運営
株式会社安川電機
事業(モーションコントロール、ロボット、システムエンジニアリング) ※詳細は弊社発行「YASKAWAレポート2018」参照
シャボン玉石けん株式会社
・1% for Natureプロジェクト ・石けん系泡消火剤の開発 ・日本橋の橋洗い(石けん提供) ・屋久島ビーチクリーン活動 など
魚町商店街振興組合
・SDGs商店街宣言、クールチョイスへの取組、SDGsの広報、グリーンバードへの参加、太陽光発電の導入
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